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    2010.03.19 Friday

    バラ日記 

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      nest 穴澤です

      会社に引っ越してきたバラたちです。



      見れるでしょうか?
      芽がどんっどん伸びてきています!
      この時期の一日の生長量はすごいですね!

      しかも!早いものはつぼみを持ち始めました。


      ちなみに、この3つのバラちゃんですが、今はちょっと色気ないですが、
      咲いた時にはどうなるかというと・・・

        アール ドゥ ヴィーヴル  

      品種紹介 フランス Gaujard作 2007年
      繊細かつ優美、そして華麗。「花1輪」の美しさ、フランスのエスプリの効いた品種です。ルージュピンクに、カーマインの微妙なグラデーション。そして花びらの底に眠る淡い琥珀の色彩。とても育てやすい強健種です。2007年「国際バラとガーデニングショウ」のメインテーマ「art de vivre(ばら色の暮らし)」の記念品種に選ばれました。おすすめ。
      2007年ぎふ国際ローズコンテスト銅賞受賞。花径10−12cm。樹高1.2m。四季咲き


        グレッチャー 

        
      品種紹介 ドイツ Kordes作 1955年 
      春はライラック色のロゼット咲き、秋はグレイッシュ ラヴェンダー色のカップ咲きとなる、幻想的な彩りを魅せる美麗花です。花びらが50〜60枚もあり、たわわと咲き乱れる最盛期は、思わず息を呑むほどです。育てるほどに、この品種のよさは深いものになってきます。花径6〜8cm。樹高0.8〜1.0m。四季咲き。


       シャルトルーズ ドゥ パルム 

       
      品種紹介 フランス Delbard作 1998年
      パープリッシュモーヴのニュアンスが心地よい花色。モダン ダマスクの芳醇な香りが感じます。木立性の四季咲きのマルチタイプで、管理しやすいのもポイント。花名の「パルムの僧院」は宮廷模様を描いた小説の名です。
      花径:10cm。樹高・幅1.2×1.0m。四季咲き。

      (京阪園芸HPより抜粋)

      というゴージャスな感じです

      今のところ順調ですが、これから虫の季節や梅雨になるといつも黒点病に悩まされているので
      どうなることやらです。

      ちなみに、バラを育て始めてから、偶然某マンションのローズガーデンの計画のお仕事をいただきました!
      バラは強いですが、やはりほったらかしだと、かわいそうな感じのガーデンになってしまうと思うので
      是非住人の方に参加型のコミュニティーで管理をしていってほしいと願います。

      都心だと、なかなか土に触れる機会も少ないと思います。
      お子様の情操教育も、自然はいい教材になると思います!
      私は田舎育ちなので、小さいころに感じる自然という記憶はとても大切だと
      大人になり都会に出てきてひしひしと感じることがあります。

      私も、もう少し知識をつけつつ色々なご提案ができればと思います


      2010.03.08 Monday

      バラ日記

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         nest 穴澤です。

        たまーにですが、
        お家にバラを買って飾ったりしていました。

        それで、毎回買うのもいいのですが、育ててみてもいいかもと思い、

        鉢と、秋苗を購入し今年で3年目になります。



        元来ものぐさな性格なので、結構ほったらかしですが、毎年花を咲かせてくれる
        かわいい子たちです。

        今年も本来なら2月に剪定をする予定が、なんだかんだで3月上旬。。。
        もう芽が動き出してきてしまっていました。。。

        大丈夫なんだろうかと思いつつ、やっと肥料と剪定をしました。。。
        すごく上手に咲かせる方とはちょっと比べ物にならないくらいかわいそうと思われるかも知れませんが、試行錯誤でこれからもこのものぐさな私でもやっていけるのかどうか実験しつつ
        見守っていきたいと思います。

        花を咲かせてくれると、やっぱりその見事さに見とれてしまいます。

        植物と、一鉢からでも一緒に過ごす生活もいいもんだなぁと思います

        この中の3鉢は会社のベランダに里子に出しますので、また徒然状況を書いていきたいと思います。
        会社にお越しになった際は、ぜひ一度眺めていってください。
        春から秋まで咲き続ける予定 (うまくいけば)です!

        2009.12.11 Friday

        ベランダでガーデニング

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           はじめまして、nest内藤です

          春からでちいさなベランダガーデニングを始めました


          仕事がら植栽の少し知識はあるのですが育てたことがありません

          だって植物につく虫が苦手なんですもの



          きっかけはお隣のマンションとの目隠しをなんとかしないとなあ思っていた時に、
          お花屋さんで小さなシマトネリコの苗を見つけたことです

          シマトネリコは半常緑樹で寒い地域では落葉しますが、神戸市なら全部葉が落ちることはないだろうし、が落葉樹のように柔らかく比較的育てやすいと聞いていたので、以前から1.5m位のプランターを購入しようか迷っていました・・・


          ところが目にとまったのは高さ15儖未両さな苗・・・


          大きなプランターを買って失敗するよりも、小さなものを育ててゆくゆくは目隠しにする方が
          安上がりだし、樹木の勉強にもなるしねという訳で目隠しは長期計画にすることにして

          小さな苗をお買い上げ しました

          でも結局、小さな苗だけでは寂しいと、ちょこちょこ他の植物を買いたしてしまい
          ようやく落ちついたのが   
                   
          手前からハツユキカズラ、デュランタ、シマトネリコ(半年で30兩長)、その他ローズマリーなど、常緑の低木や、多年草の育てやすく、虫がつきにくそうなものを植えてみました

          しかし、北東の東向きベランダは午前中しかが当らず、少しでもよい位置において
          あげようと思ったら、目隠し計画には不向きな配置になってしまいました

          これでは目隠しにならないと、仕方なくラチスフェンス(これが一番出費に)で
          解消することに・・・

          すると・・グレーで殺風景だったのベランダが明るい小さな癒しの空間に

          朝、カーテンを開けて、観察するのが日課になりました


          今は寒く、植物たちもお休みモード・・・
          温かくなれば、虫の嫌いな(今年も秋まで苦戦しました)ガーデニングビギナーなりの
          コメントをお届けしたいと思います

          2009.11.18 Wednesday

          収穫祭?

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             nest  奈村 です。


             今年の

            陽気な季節のせいもあり? 

            『よし! 今年は野菜を育てよう!』

            なんて思っちゃいました。

            早速、ホームセンターに行き、まず定番の 
            トマト ・ ナス

            その後 勢いがついて 
            サトイモ ・ ミニカボチャ ・ パプリカ

            それから プランター ・ 家庭菜園用土 ・ 支柱 ・ 肥料 

            一気に買い込み、当日一生懸命 『元気に育ち給え そして おおくの実りを・・』
            祈りつつ植えました。




            緑色のプランター  手前が ミニカボチャ(黄色の花)
                              左奥に 
            パプリカ
                         右奥に トマトナス
             (無理やり1つのプランターに突っ込んでます。   ちょっと強引?  )




            茶色の鉢    サトイモ : 君には期待してるよ。  窮屈だけど頑張れよ。




            そして


               トマト 収穫   ナス 収穫   ピーマン? 収穫


            そして 


              サトイモ 収穫




            植えた時の熱意はどこえやら
            水すらあげた事ないし、結局肥料も買ったままの状態・・・・
            でも、 それなりに収穫出来ました。

            サトイモ は、味噌汁に  (小っちぇ!)
            トマト はサラダに
            (本当はトマト苦手なんだよねぇ〜。 スッパイし 種の辺がグニュってキショイ)
            ナス はカレーに
            ピーマン はチャーハンに ・・・   それぞれいただきました

            カボチャは、雄花と雌花があり、虫が少ない場合は
            刷毛などで受粉のお手伝いをしなければいけないという事を後で知り、
            収穫出来ませんでした。


            また、トマトは灌水を少なめにしたほうが美味しく、ナスは多目に灌水しないと皮が厚くなる。
            これらも後で知りました。
             
            (同じプランターで しかも隣同士ではどうにもならいよねぇ)

            サトイモは、途中で土をかけてあげないといけない + 砂質土がいい 。
            これも後で知りました。

            『カレーやチャーハンに使ったら  味  解かんねーじゃん!  
              
                                                                    ナス 溶けてんじゃん!  』
             

            って思ってたんですが、 そんな扱いを受ける事が当然の出来だよなぁ〜。

            『ナス君・ピーマン君・カボチャ君 ゴメン  来年はきっと上手に育てるからな!』



            あれっ? ピーマン ? 


             パプリカの筈なんだけど・・・・・ 
            確かにピーマンの味だったような・・(チャーハンだったからよく解からない
             緑色だったし。






            サラダシリーズ  イエロー   って ・・・     

            どうゆう事 ?     ウーン農業は奥が深い!

             

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